[{"data":1,"prerenderedAt":913},["ShallowReactive",2],{"latest-blog-posts-15-9":3},{"sys":4,"total":6,"skip":7,"limit":8,"items":9,"includes":911},{"type":5},"Array",135,120,15,[10,88,152,215,277,336,393,450,507,565,622,680,737,794,852],{"metadata":11,"sys":14,"fields":35},{"tags":12,"concepts":13},[],[],{"space":15,"id":20,"type":21,"createdAt":22,"updatedAt":23,"environment":24,"publishedVersion":28,"revision":29,"contentType":30,"locale":34},{"sys":16},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"Link","Space","er4fqx7n9d36","6bhgkef5QWVFBre9iwIAnU","Entry","2019-12-20T09:07:14.015Z","2019-12-20T10:23:06.049Z",{"sys":25},{"id":26,"type":17,"linkType":27},"master","Environment",1246,6,{"sys":31},{"type":17,"linkType":32,"id":33},"ContentType","blog","ja-JP",{"articleTitle":36,"date":37,"eyecatch":38,"articleBody":63,"slug":64,"keyVisual":65,"category":87},"【新連載】『わたしのイクメンブログ』","2019-12-23T00:00+09:00",{"metadata":39,"sys":42,"fields":52},{"tags":40,"concepts":41},[],[],{"space":43,"id":45,"type":46,"createdAt":47,"updatedAt":47,"environment":48,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":44},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"1DfuNhwoTvKtgSmJqkdp4U","Asset","2019-12-19T10:16:44.994Z",{"sys":49},{"id":26,"type":17,"linkType":27},4,1,{"title":53,"file":54},"eyecatch",{"url":55,"details":56,"fileName":61,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/1DfuNhwoTvKtgSmJqkdp4U/fccf1d0b2be6bdbd139b8235d42634cb/eyecatch.jpg",{"size":57,"image":58},337572,{"width":59,"height":60},800,420,"eyecatch.jpg","image/jpeg","小説投稿サイト「エブリスタ」発の、共感度MAX育児コメディ **『わたしのイクメンブログ』** 。\nそのコミカライズ版が、2019年12月23日（月）よりマンガボックスにて連載開始しました！\n\n![ikumen grid1](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/2gkuLe7Gd3CdnYSiQqN5Rm/2e389ce50ed3b8d203557395d05569a0/ikumen_grid1.jpg)\n\n『わたしのイクメンブログ』\n原作：Nirone\n漫画：キャンディーサトウ\n\n\n### あらすじ\n自称「イクメン」の夫の薄っぺらな行動が鼻につく。\n同じ家事や育児をしていても、夫がやれば「素晴らしい」、妻の私がやれば「当たり前」…。\nそんな日々にモヤモヤを抱える、ごく普通のワーキングママ・美沙緒。\nストレス発散方法として編み出したのは、なんと **男のフリをして「イクメンブログ」を書くこと** だった！？\n\n性別「のみ」を偽り、普段の出来事を書いているだけで続々と寄せられる称賛の声。\nそしてとある記事をきっかけに、カリスマイクメンに君臨してしまい…！？\n\n\n### 配信方法\n本作品は1~20話を一挙に掲載！\n1~3話はアプリ&Webにて常時無料で公開中。\n4話からはアプリでCMを観ていただくことで、1日1話ずつ無料でお楽しみいただけます。\n\n\n\n\n世の中のママさんパパさん、そしてこの時代を生きるすべての人に捧げる育児マンガ！\n年末年始のお供に **クスッと笑えて思わず頷く、新感覚の社会派コメディ** を、ぜひお楽しみください！\n\n\u003Cdiv class=\"btn\">\n\u003Ca href=\"https://www.mangabox.me/reader/115839/\" target=\"_blank\">\u003Cspan>作品を読む\u003C/span>\u003C/a>\n\u003C/div>","20191223-mangabox-new-release-ikumenblog",{"metadata":66,"sys":69,"fields":77},{"tags":67,"concepts":68},[],[],{"space":70,"id":72,"type":46,"createdAt":73,"updatedAt":74,"environment":75,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":71},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"2fVzCj61mTAbFCN5X039ky","2019-12-19T10:17:21.317Z","2019-12-19T10:17:21.318Z",{"sys":76},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":78,"file":79},"blog default keyvisual",{"url":80,"details":81,"fileName":86,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/2fVzCj61mTAbFCN5X039ky/67085be3119fadc0d30ceb7211402290/blog_default_keyvisual.jpg",{"size":82,"image":83},1386373,{"width":84,"height":85},2880,1200,"blog_default_keyvisual.jpg","新連載",{"metadata":89,"sys":92,"fields":104},{"tags":90,"concepts":91},[],[],{"space":93,"id":95,"type":21,"createdAt":96,"updatedAt":97,"environment":98,"publishedVersion":100,"revision":101,"contentType":102,"locale":34},{"sys":94},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"6ap1UUrSiW9M2J1oEyrnZ","2019-12-16T07:37:37.865Z","2019-12-16T09:03:00.122Z",{"sys":99},{"id":26,"type":17,"linkType":27},95,7,{"sys":103},{"type":17,"linkType":32,"id":33},{"articleTitle":105,"date":106,"eyecatch":107,"articleBody":129,"slug":130,"keyVisual":131,"category":151},"マンガボックスストアにおける掲載見合わせ作品について","2019-12-16T00:00+09:00",{"metadata":108,"sys":111,"fields":121},{"tags":109,"concepts":110},[],[],{"space":112,"id":114,"type":46,"createdAt":115,"updatedAt":116,"environment":117,"publishedVersion":119,"revision":120,"locale":34},{"sys":113},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"277TUDbNEtd2cNlcRhnUtF","2019-12-16T07:36:16.260Z","2019-12-16T07:45:04.896Z",{"sys":118},{"id":26,"type":17,"linkType":27},29,3,{"title":122,"file":123},"デフォルトアイキャッチ",{"url":124,"details":125,"fileName":128,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/277TUDbNEtd2cNlcRhnUtF/d707277022fe1b927e92e8d87508c7ca/blog_default_eyecatch.jpg",{"size":126,"image":127},213505,{"width":59,"height":60},"blog_default_eyecatch.jpg","いつもマンガボックスをご利用いただきありがとうございます。\n\u003Cbr>\nこの度、AppStore、GooglePlayストアの表現ガイドラインを考慮し、\niOS/Androidマンガボックスアプリにおいて、一部のストアコミックスの掲載を見合わせることとさせていただきました。\n\u003Cbr>\n\n作品をお楽しみいただいている読者の皆様にご迷惑をおかけすることとなり、誠に申し訳ございません。\n\u003Cbr>\n\nマンガボックスストアにおいてアプリ掲載を見合わせた作品につきましては、__ウェブ版マンガボックスストアにて引き続きご購入いただけます。__\n\u003Cbr>\nお探しの作品が見当たらない場合は、ウェブ版マンガボックスストアでの検索をお試しください。\n\u003Cbr>\n\nウェブ版マンガボックスストア⇒[https://www.mangabox.me/browser/store/](https://www.mangabox.me/browser/store/)\n\u003Cbr>\n\u003Cbr>\n\nご不明な点がございましたら、お手数ですがマンガボックスカスタマーサポートにご連絡いただけますと幸いです。\n\u003Cbr>\nカスタマーサポート連絡先⇒support@mangabox.me\n\u003Cbr>\n\n今後ともマンガボックスをよろしく願いいたします。","20191216-mangabox-new-release",{"metadata":132,"sys":135,"fields":144},{"tags":133,"concepts":134},[],[],{"space":136,"id":138,"type":46,"createdAt":139,"updatedAt":140,"environment":141,"publishedVersion":119,"revision":143,"locale":34},{"sys":137},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"4xGzOybzJROr3IcFUqWkjC","2019-12-16T07:37:22.731Z","2019-12-16T07:45:37.411Z",{"sys":142},{"id":26,"type":17,"linkType":27},2,{"title":145,"file":146},"デフォルトキービジュアル",{"url":147,"details":148,"fileName":86,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/4xGzOybzJROr3IcFUqWkjC/78759331936bf0e53620ae82dce5f446/blog_default_keyvisual.jpg",{"size":149,"image":150},1390278,{"width":84,"height":85},"お知らせ",{"metadata":153,"sys":156,"fields":168},{"tags":154,"concepts":155},[],[],{"space":157,"id":159,"type":21,"createdAt":160,"updatedAt":161,"environment":162,"publishedVersion":164,"revision":165,"contentType":166,"locale":34},{"sys":158},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"5Yoth2P7jjRIujd8NKzhNc","2019-12-12T05:15:58.502Z","2019-12-14T02:01:54.755Z",{"sys":163},{"id":26,"type":17,"linkType":27},912,8,{"sys":167},{"type":17,"linkType":32,"id":33},{"articleTitle":169,"date":170,"eyecatch":171,"articleBody":191,"slug":192,"keyVisual":193,"category":214},"【決定版】これがマンガの持ち込み方！","2019-12-13T14:00+09:00",{"metadata":172,"sys":175,"fields":183},{"tags":173,"concepts":174},[],[],{"space":176,"id":178,"type":46,"createdAt":179,"updatedAt":179,"environment":180,"publishedVersion":182,"revision":51,"locale":34},{"sys":177},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"6nwP2aXQ7LZ4kD81GCBtTV","2019-12-12T05:13:45.424Z",{"sys":181},{"id":26,"type":17,"linkType":27},10,{"title":184,"file":185},"【決定版】これがマンガの持ち込み方！_アイキャッチ",{"url":186,"details":187,"fileName":190,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/6nwP2aXQ7LZ4kD81GCBtTV/f66abe73be74ec1df9304a5f4f1aad21/20191125_howto_mochikomi_eyecatch.jpg",{"size":188,"image":189},488412,{"width":59,"height":60},"20191125_howto_mochikomi_eyecatch.jpg","こんにちは。**マンガボックス編集部**です。\n「自分で描いたマンガを出版社に持ち込みたい！編集者に見てもらいたい！」\nそんな熱い想いをお持ちのみなさんに、今回は「**持ち込みから連載確定まで最短1週間！**」のマンガボックス編集部へのマンガの持ち込みについてご説明します。\n企画レベルでもOK！ストーリー作りが苦手でも大歓迎！どんな持ち込みにも編集者がアドバイス！「**世界でイチバン親切な持ち込み対応**」を目指しているマンガボックス編集部への持ち込み方、ぜひご一読ください。\n\n---\n#### ■目次\n**1．マンガボックス編集部へのマンガ作品持ち込み**\n　1−1．マンガボックス編集部だと持ち込みから連載確定まで最短1週間！\n　1−2．持ち込みの流れ\n　\n**2．マンガボックス編集部は誰でも持ち込める**\n　2−1．どんな持ち込みでも編集者がアドバイスします／どんなジャンルの作品でも持ち込みOK\n　2−2．企画レベルの持ち込みも大歓迎！絵しか描けなくても大歓迎！他の出版社に持ち込んだ作品でもOK／質問や相談もウェルカム！\n\n**3．マンガボックスの編集者は持ち込みで何を見ているか？**\n\n---\n## 1．マンガボックス編集部へのマンガ作品持ち込み\n### 1−1．マンガボックス編集部だと持ち込みから連載確定まで最短1週間！\nマンガボックス編集部への作品持ち込み、一番の特徴はこのスピード感。ネームと作画見本を持ち込んでいただければ、**最短1週間で連載が確定**します。また、即連載とはいかない作品でも、経験豊富な編集者がスピード感を持って作品のブラッシュアップをお手伝いします。\n#### 【マンガボックスで連載が決まるまで】\n##### STEP1 編集部へ連絡\n「マンガボックス向けの作品が描きたい！」というキモチがあれば他には何もいりません。まずはご連絡ください。\n（冒頭数話分のネームと作画見本があれば即、連載会議へ！ →STEP3へ）\n\n##### STEP2 作品打ち合わせ\n連載会議に向けて、担当編集者と打ち合わせを進めていきます。\n\n##### STEP3 連載会議\n冒頭数話分のネームと作画見本ができあがったら、編集部の連載会議に提出します。提出から一週間で結果をご連絡！\n\n##### STEP4 連載決定！\nおめでとうございます！\n\n### 1−2．持ち込みの流れ\n持ち込みのお申し込みは、マンガボックス編集部のHPもしくはTwitterから24時間365日受け付けています。お電話で問い合わせていただいたり、作品を郵送していただく必要は全くありません。\n\n##### 1.以下から申し込む\n\u003Cdiv class=\"btn\">\n\u003Ca href=\"https://mangabox.ink/#contact\" target=\"_blank\">\u003Cspan>持ち込みの申し込みはコチラから\u003C/span>\u003C/a>\n\u003C/div>\n\n##### 2.マンガボックス編集部より、持ち込みを受け付けた旨の連絡が届く\nメールフォームから申し込みをされた方にはメール、Twitterから申し込みをされた方にはTwitterのダイレクトメッセージにてご連絡します。\n\n##### 3.担当編集者より、作品についてのコメントが届く（必要に応じて、直接お会いしての打ち合わせもご提案します）\n---\n\n## 2．マンガボックス編集部は誰でも持ち込める\n### 2−1．どんな持ち込みでも編集者がアドバイスします／どんなジャンルの作品でも持ち込みOK\nマンガボックス編集部は、**どのような持ち込みに対しても必ず編集者がアドバイス**をお戻しします。それは我々編集部が「あらゆる作品には可能性がある」「最初から完成していた作品はない」ということを強く意識しているからです。\n\nマンガボックス編集部HPのメールフォームから**持ち込みのお申し込み**をいただくと、**全ての編集者にその内容が共有されるシステム**になっています（Twitterからお申し込みいただいた場合は、Twitterアカウント担当者から編集者に内容が共有される体制を整備しています）。今後は、各編集者の担当作品を参考に、作品を持ち込む編集者を指名できるようにすることも検討しています。\n\nマンガボックス編集部には、青年マンガ、少年マンガ、女性向けマンガなど、様々なジャンルで豊富な経験を持つ編集者がいます。現時点でアプリに連載されている作品のラインアップに関わらず、**どのようなジャンルの作品でも持ち込んでください！**\n![F4C9330](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/5uOsCuxs52CP7mMQQR6vR5/22e278f60338c2cc6fdca77c8f1893bc/_F4C9330.jpg)\n\n### 2−2．企画レベルの持ち込みも大歓迎！絵しか描けなくても大歓迎！他の出版社に持ち込んだ作品でもOK／質問や相談もウェルカム！\nマンガボックス編集部への持ち込みは**どんな形式でもOK**です！\n持ち込んでいただく作品の形式に、条件は一切ありません。**企画アイディア（テキストのメモなど）でも大歓迎**ですし、**絵は描けるけれどストーリーは苦手**…といった方なら、**作画のサンプル**をお持ちください。。一緒に作品に仕上げていくために、編集者が全力でお手伝いします！\n\nまた、**過去に受賞歴のある作品**や、**他の出版社に持ち込んだことのある作品**でも**持ち込みOK**です（ただし、作品の権利の所在についてはご確認ください）。\n![DSC00534](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/7kwPxm2z1sps1V5kWbKUyh/d174f5fe9d95ab0d75607b712c34221b/DSC00534.jpg)\n\n---\n## 3．マンガボックスの編集者は持ち込みで何を見ているか？\nもっとも重視しているのは、 **「絶対にこれを描きたい！という衝動（強いこだわり）」** です。\n持ち込みの先には、**プロのマンガ家**としての「連載」が待っています。決められたペースで創作を続けていく生活は、**楽しいことばかりではありません**。それを続けていくために最も必要なものが、ご自身の中にある「絶対にこれを描きたい！」「絶対にこれについてのマンガを読者に届けたい！」という、**題材に対する強いこだわり**です。。そこにこそ、マンガ家さんひとりひとりの作家性が秘められていると我々は考えています。\nぜひ、**あなたの作家性を見出して磨いていくお手伝い**をさせてください！\n\n皆さんにお会いできる機会を楽しみにしています。\n（マンガボックス編集部一同！）\n\n\u003Cdiv class=\"btn\">\n\u003Ca href=\"https://mangabox.ink/#contact\" target=\"_blank\">\u003Cspan>作品の持ち込みはコチラ！\u003C/span>\u003C/a>\n\u003C/div>","20191212_howto-mochikomi-Introduction",{"metadata":194,"sys":197,"fields":204},{"tags":195,"concepts":196},[],[],{"space":198,"id":200,"type":46,"createdAt":201,"updatedAt":201,"environment":202,"publishedVersion":182,"revision":51,"locale":34},{"sys":199},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"GFchE50MEf9pYIejSHgR6","2019-12-12T05:13:30.620Z",{"sys":203},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":205,"file":206},"【決定版】これがマンガの持ち込み方！_キービジュアル",{"url":207,"details":208,"fileName":213,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/GFchE50MEf9pYIejSHgR6/c2097ca0776fcffb84753b899140f9f4/20191125_howto_mochikomi_keyvisual.jpg",{"size":209,"image":210},3221805,{"width":211,"height":212},2886,1215,"20191125_howto_mochikomi_keyvisual.jpg","ブログ",{"metadata":216,"sys":219,"fields":231},{"tags":217,"concepts":218},[],[],{"space":220,"id":222,"type":21,"createdAt":223,"updatedAt":224,"environment":225,"publishedVersion":227,"revision":228,"contentType":229,"locale":34},{"sys":221},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"5CbaGIicY9VgJb6hiKnu0j","2019-12-04T07:06:06.922Z","2020-02-12T07:37:55.924Z",{"sys":226},{"id":26,"type":17,"linkType":27},1073,14,{"sys":230},{"type":17,"linkType":32,"id":33},{"articleTitle":232,"date":233,"eyecatch":234,"articleBody":254,"slug":255,"keyVisual":256,"category":214},"マンガ家の力、編集者の意義・第1回：松崎武吏の「編集道」（上）","2020-02-07T16:20+09:00",{"metadata":235,"sys":238,"fields":246},{"tags":236,"concepts":237},[],[],{"space":239,"id":241,"type":46,"createdAt":242,"updatedAt":243,"environment":244,"publishedVersion":228,"revision":143,"locale":34},{"sys":240},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"76ek2aEgFOjKTZ48uWNH4e","2019-12-04T07:05:30.609Z","2020-02-07T05:56:34.235Z",{"sys":245},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":247,"file":248},"191128_matsuzaki_interview_eyecatch",{"url":249,"details":250,"fileName":253,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/76ek2aEgFOjKTZ48uWNH4e/336f720440aa55e9068e9f1e4107daa4/matsuzaki_interview_eyecatch__1_.jpg",{"size":251,"image":252},118246,{"width":59,"height":60},"matsuzaki_interview_eyecatch (1).jpg","編集現場のリーダー松崎が、これまでに作家さんとの関わりの中で学んできた「大切にしていること」「伝えたいメッセージ」とは――\n多くの作家さんと接してきたことが、自身にとっての成長機会そのものだったいう松崎。彼はいかにして編集者となり、また編集長として、どのように作家さんと向き合ってきたのか。松崎が考える、作家さんにとっての「編集者の意義」とは。\n過去の経歴をたどりながら、現在の取り組み、そして未来へ向けた思いまで、マンガボックスでの掲載を目指す作家の皆様へ向けて、全４回に分けて配信していきます。\n\n\n\n##### マンガボックス編集Gリーダー松崎武吏\n![mangabox matsuzaki f](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/9FZgjxr72rWuTwYbw8Uc4/407bf92d816da6218688fa02ea63c5b4/mangabox_matsuzaki_f.jpg)\n> 1994年、22歳で編集アシスタントとしてエニックス（現スクウェア・エニックス）へ。『月刊少年ガンガン』の編集部に配属される。その後『月刊少年ギャグ王』『ドラゴンクエスト　4コママンガ劇場』などの編集に携わる。1998年、『月刊少年ガンガン』デスク就任。2001年、同誌編集長就任。2008年、Web雑誌『ガンガンONLINE』の編集長にも就任（兼任）。2017年、マンガアプリ『マンガUP！』を責任者として立ち上げ。2018年、DeNA入社。マンガボックス編集部にて編集Gリーダーを務める。2019年4月よりマンガボックス部長を兼任。\n\n\n\n第１話は、松崎武吏の「編集者道」。いち編集者としてスタートし「自由にマンガを作っていきたい」と思っていた松崎が、あるきっかけを通してチームを束ねる意志を固めるまでの流れと、その間の経験を通じて、編集の現場で作家から学んでいったことを語ります。\n（※インタビュー内容は、これまでの経歴の中での個人の見解となります）\n\n---\n\n## アルバイトの僕を編集者への道へと誘ってくれたマンガ賞への応募作品\nマンガボックスの編集Gリーダーを務める松崎武吏。編集者としてのキャリアは、25年前、編集アシスタントのアルバイトからスタートしました。編集者をサポートする業務の傍らで取り組んでいた企画が認められ、いち編集者に。それは作家無くしては実現できなかったことでした。\n\n### 「編集者」になるチャンスをうかがい続けたアルバイト時代\n初めてマンガ業界の仕事に携わったのは、**『月刊少年ガンガン』の編集部**でした。当時創刊3年目のガンガンは、『魔法陣グルグル』『南国少年パプワくん』そして『ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章』などが連載していて、ジャンプともマガジンとも違う、**ゲーム会社の作る全く新しいタイプの少年マンガ誌**だった。ファミコン世代の僕にとっては、キラキラした夢のような雑誌でした（笑）。そこへ**編集アシスタント業務をするアルバイト**として入り、作家さんの仕事場に原稿を受け取りに行ったり、入稿補助で写植を貼ったり、アンケートを作成・集計したり、刷り上がった雑誌を台車に載せて献本したり、読者プレゼントの物撮りをしたり…編集部のサポート業務全般をやっていました。\n\n編集部の社員の人たちが、連載作品に関わったり、新人作家さんと新企画の打ち合わせをしている姿を見ながら「**自分も担当編集者として作品作りに関われることになったら、こういうマンガをやってみたいな…**」と、日頃から編集者としての働き方をシミュレーションしていました。そんなある日、「**新卒を含めた全編集者から新連載の企画を集めよう**」という号令がかったのを耳にしたんです。**アルバイトの自分としては企画を出せる立場ではなかった**んですが、「これは出すしかないな！」と意気込み、**以前から考えていた企画をしれっと3本まとめて出しました**。当時人気だった内田有紀さんのようなボーイッシュな女子高生を主人公にした青春バレーマンガと、三国志の武将の能力を持つ者たちのバトルマンガ、そしてもう一本は…忘れた（笑）。社内では、僕の行動は「あいつ何やってんだ」と見えていたでしょうね（笑）。\n\n\nところが、**当時の編集長（※保坂嘉弘氏：『月刊少年ガンガン』初代編集長、現・株式会社マッグガーデン代表取締役会長）** は、僕の企画書を見て「 **面白い。ネームを見せてくれ。編集者の名刺を作ってやってみれば？」と言ってくださって** 。指示されたわけじゃなくても、自分が動いた結果、世界が広がった。それが僕の編集者としての第一歩でした。海のものとも山のものともつかない若造の背中を「やってみろ！」と押していただけたことで、**僕の運命も変わった**。**保坂さんの気風の良さにはただただ感謝**ですね。\n![DSC00313](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/3eltF2zelNt0XHrTRZJ8qt/9fbe96e0f8a2e7678198c81d5968751d/DSC00313.jpg)\n\n### 作家さんというクリエイターと共に実現した「編集者」という仕事\n**初めて担当**に付いたのは、**マンガ賞の審査で最終選考まで残った作家さん**でした。僕は編集アシスタントだったので、下読みからずっと選考に関わっていて、賞に応募されたすべての作品を読んでいます。その中でも、この作家さんは可能性あるな、と思っていた作品がありました。**作品が何らかの賞を受賞すると、社員の編集者が担当に付くことになるので、僕にチャンスはない**。でも、最終選考でその作品は選外となってしまった。その作家さんには失礼ですが、これはもしかしたら…と、**あつかましくも「担当したいです！」と手を挙げました**。**選外になったとはいえ、才能ある作家さん**のため、社員の編集者に担当させよう…という流れになっていた状況の中、僕がその空気を読まずに割って入った形になりました。**先輩たちも「そんなに熱意があるなら」と、念願かない、担当させてもらえることになった**んです。\n\n**その作家さんが誌面にデビューしたのは、僕が担当に付いてから2、3年後のことだった**と思います。『**月刊少年ギャグ王**』という雑誌でした。僕はもともと同誌で読者の投稿ハガキやイラストを紹介するページを担当していて、その作家さんには、ページに登場するマスコットキャラクターのデザインをお願いしたり、毎号のトビラのイラストを描いてもらいました。**自分の裁量で動かしている企画が誌面に出ると「マンガ雑誌の編集に関わっているな！」という実感は強くなります**。**作家さんというクリエイターとともに、編集者としての仕事を実現できたという思い**がありましたね。**あの時の作家さんには本当に感謝しています**。\n![DSC00139](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/25MxGcLRMAPGxa8Ij1y54n/275e9e85e40b42dd928c1762d322279d/DSC00139.jpg)\n\n---\n\n\u003Cdiv class=\"btn\">\n\u003Ca href=\"https://mangabox.ink/#contact\" target=\"_blank\">\u003Cspan>松崎も拝見します！作品の持ち込みはコチラ\u003C/span>\u003C/a>\n\u003C/div>","20200207-matsuzaki_interview_1",{"metadata":257,"sys":260,"fields":269},{"tags":258,"concepts":259},[],[],{"space":261,"id":263,"type":46,"createdAt":264,"updatedAt":265,"environment":266,"publishedVersion":268,"revision":143,"locale":34},{"sys":262},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"5vfdowWUOXUhBdu5AzAKyZ","2019-12-04T07:05:38.216Z","2020-02-07T05:57:09.309Z",{"sys":267},{"id":26,"type":17,"linkType":27},19,{"title":270,"file":271},"191129_matsuzaki_interview_keyvisual",{"url":272,"details":273,"fileName":276,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/5vfdowWUOXUhBdu5AzAKyZ/2824609877277a5436ae88740a9269cc/matsuzaki_interview_keyvisual__1_.jpg",{"size":274,"image":275},664831,{"width":84,"height":85},"matsuzaki_interview_keyvisual (1).jpg",{"metadata":278,"sys":281,"fields":292},{"tags":279,"concepts":280},[],[],{"space":282,"id":284,"type":21,"createdAt":285,"updatedAt":286,"environment":287,"publishedVersion":289,"revision":101,"contentType":290,"locale":34},{"sys":283},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"1uPQqzFG5X034inYmoJT9Q","2019-11-19T05:00:21.068Z","2019-12-05T06:47:25.039Z",{"sys":288},{"id":26,"type":17,"linkType":27},314,{"sys":291},{"type":17,"linkType":32,"id":33},{"articleTitle":293,"date":294,"eyecatch":295,"articleBody":314,"slug":315,"keyVisual":316,"category":335},"（※開催延期※）あなたのアイデア、見せてください！12/12（木）「マンガボックス編集部 持ち込み会」を開催します！","2019-12-05T16:00+09:00",{"metadata":296,"sys":299,"fields":306},{"tags":297,"concepts":298},[],[],{"space":300,"id":302,"type":46,"createdAt":303,"updatedAt":303,"environment":304,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":301},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"15DOaydOBCrMJInDl1H3x4","2019-11-19T04:40:32.557Z",{"sys":305},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":307,"file":308},"191114 mochikomi vol1 eyecatch",{"url":309,"details":310,"fileName":313,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/15DOaydOBCrMJInDl1H3x4/7f7a0e0e38384d05cbb851345158a783/191114_mochikomi_vol1_eyecatch.jpg",{"size":311,"image":312},121747,{"width":59,"height":60},"191114_mochikomi_vol1_eyecatch.jpg","※12月5日16時更新\n### 「持ち込み会」延期のお知らせ\n12月12日（木）に予定していた「持ち込み会」ですが、会場の都合がつかなくなってしまったため延期とさせていただきます。\nお申込みいただいた皆さま、当日参加をご検討されていた皆さま、誠に申し訳ありません。\n開催日程が決定したら改めてお知らせします。\n\n---\n\n来る12月12日(木)19時より、 **『マンガボックス編集部・持ち込み会』** を開催いたします！！\n今回はオールジャンルお持ち込みOK！\n皆さんの作品と想いを、マンガボックス編集部が熱意を持って拝見させていただきます！\n\n---\n\n## 持ち込み会について\n\n### 募集ジャンル\nオールジャンル\n\n### 持ち込み形式\n\n完成原稿、ネーム、企画書、脚本いずれも可\n※マンガボックス（商業誌）掲載にチャレンジしたい作品をお持ちください。\n\n### 日時\n2019年12月12日(木)19時〜21時（最終受付20時30分）\n\n### アクセス\n〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-12-4 ネクストサイト渋谷ビル11階 \n[Google マップ](https://www.google.co.jp/maps/place/%E3%83%8D%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E3%83%93%E3%83%AB/@35.6591759,139.7054617,17z/data=!3m1!4b1!4m5!3m4!1s0x60188b5e96ecb4c1:0x6efd42d0bfd3f19f!8m2!3d35.6591759!4d139.7076557)\n\n\n\u003Cfigure>\n\u003Cimg src=\"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/6TYhDWN3C0VQLfCb2wAPxQ/8806c1153b24104756f8a4062beefc04/route_01.jpg\">\n\u003Cfigcaption>▲ネクストサイトビル外観\u003C/figcaption>\n\u003C/figure>\n\n\u003Cfigure>\n\u003Cimg src=\"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/2JnxPbuue0mHqKaAkbiUUW/55d28c45ef2217b7b20c87f89f6b8a31/route_02.jpg\">\n\u003Cfigcaption>▲こちらの入り口からお入りください\u003C/figcaption>\n\u003C/figure>\n\n\u003Cfigure>\n\u003Cimg src=\"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/3M523EQq6RmFVETvFEf05p/2ff74515ca50f45338bef8f14adb6b41/route_03.jpg\">\n\u003Cfigcaption>▲エレベーターで11Fにお上がりください\u003C/figcaption>\n\u003C/figure>\n\n\u003Cfigure>\n\u003Cimg src=\"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/6IkP9t9VTA56lxzrtXOmi9/da0d788f44ef4c0f912efcbd20c0e129/route_04.jpg\">\n\u003Cfigcaption>▲11Fエレベーターホールから会場へお進みください。スタッフがお待ちしております。\u003C/figcaption>\n\u003C/figure>\n\n\n\n### お申込み方法\nトップページのお問い合わせフォームより「氏名（ペンネーム）、メールアドレス」をご記入の上、お申込みください。\n受付完了後、編集部より折り返しご連絡させていただきます。（※TwitterDMでのお申込みは受け付けておりません。）\n\n\u003Cdiv class=\"btn\">\n\u003Ca href=\"https://mangabox.ink/#contact\" target=\"_blank\">\u003Cspan>持ち込み会お申し込みはこちら\u003C/span>\u003C/a>\n\u003C/div>\n\n---\n\n\n## 編集Gリーダー松崎より\n\n![mangabox matsuzaki f](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/2SaFTek6LXdyx4MwsHzJ8N/7b86301f2368963ee763ebe66d1a6965/mangabox_matsuzaki_f.jpg)\n\n持ち込み会は、編集部にとって、ワクワク感いっぱい！\nどんな人気作、名作も、その第一歩は誰かに\"見せる\"ことから始まります。\n\n皆さんそれぞれの「キャラクター」、「絵」、「思い」、「こだわり」…届けたいメッセージが込められた作品を、描いたご本人から直接見せていただけること。こんなに嬉しく贅沢な環境は、僕たち編集者にとっても人生の大切な出会いの場です。\n\nなので編集部は、ワクワク感をもって、皆さんの\"見せる一歩\"に向き合い、作品のメッセージが少しでも多くの読者へ届くよう、次の一歩へ進むお手伝いができれば、と思っています。\n\n皆さんも、ワクワク感を持ってお越しください。渋谷でお会いできるのを、編集部一同、楽しみにしています！\n","20191119-mochikomikai",{"metadata":317,"sys":320,"fields":327},{"tags":318,"concepts":319},[],[],{"space":321,"id":323,"type":46,"createdAt":324,"updatedAt":324,"environment":325,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":322},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"4DA3GKVByOiIzdyitr6HWN","2019-11-19T04:41:43.503Z",{"sys":326},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":328,"file":329},"191114 mochikomi vol1 keyvisual",{"url":330,"details":331,"fileName":334,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/4DA3GKVByOiIzdyitr6HWN/511e1986251b186b2e2f0027f5daa5bf/191114_mochikomi_vol1_keyvisual.jpg",{"size":332,"image":333},691499,{"width":84,"height":85},"191114_mochikomi_vol1_keyvisual.jpg","イベント",{"metadata":337,"sys":340,"fields":350},{"tags":338,"concepts":339},[],[],{"space":341,"id":343,"type":21,"createdAt":344,"updatedAt":344,"environment":345,"publishedVersion":347,"revision":51,"contentType":348,"locale":34},{"sys":342},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"0pegMI2A4LFQ2OvkhMgqP","2019-10-23T12:00:54.365Z",{"sys":346},{"id":26,"type":17,"linkType":27},94,{"sys":349},{"type":17,"linkType":32,"id":33},{"articleTitle":351,"date":352,"eyecatch":353,"articleBody":372,"slug":373,"keyVisual":374,"category":87},"【新連載】『帰ってきた元勇者』","2019-10-13T00:00+09:00",{"metadata":354,"sys":357,"fields":364},{"tags":355,"concepts":356},[],[],{"space":358,"id":360,"type":46,"createdAt":361,"updatedAt":361,"environment":362,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":359},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"7HBj5NmlBsceVdxoGYnpv0","2019-10-23T11:56:50.043Z",{"sys":363},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":365,"file":366},"191013 eyecatch",{"url":367,"details":368,"fileName":371,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/7HBj5NmlBsceVdxoGYnpv0/4c5739039912855a99c75fab3a648108/191013_eyecatch.jpg",{"size":369,"image":370},137134,{"width":59,"height":60},"191013_eyecatch.jpg","『小説家になろう』発の大人気小説、**『帰ってきた元勇者』**。\n待望のコミカライズが本日スタート！\n\n![20191011214101](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/3DEmmEuEvVqFuLxlXUSwXw/edf25cdfed06128260386a3aaecddac8/20191011214101.png)\n\n『帰ってきた元勇者』\n漫画：なるさわ景\n原作：ニシ\nキャラクター原案：米白粕\n\n### あらすじ\nかつて魔王を倒すため異世界に召喚された勇者ハルトは、冒険と苦労の末、見事魔王を倒すことに成功する。\n\n世界を救った俺は女の子にモテモテ…可愛い女の子にあんなことやこんなこと♡を …そんなよこしまな妄想を膨らませていたハルトだったが、 戦後の権力争いのせいで、すぐに元の世界へ強制送還されてしまった――！\n\n*「そんな馬鹿な！俺は異世界でハーレムを作りたかったのに！」*\n\n今度こそ、純粋（！？）な夢を叶えるため、元勇者ハルトは自力で異世界へ戻ることに。\nしかし到着した場所は以前救った世界とは違うようで、別の勇者や魔王がいて…！？\n\n**思春期男子の夢が詰まったハーレム♡ラブコメ**を、ぜひお楽しみください！\n\n\u003Cdiv class=\"btn\">\n\u003Ca href=\"https://www.mangabox.me/reader/110954/\" target=\"_blank\">\u003Cspan>作品を読む\u003C/span>\u003C/a>\n\u003C/div>","20191013-newrelease-motoyusha",{"metadata":375,"sys":378,"fields":385},{"tags":376,"concepts":377},[],[],{"space":379,"id":381,"type":46,"createdAt":382,"updatedAt":382,"environment":383,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":380},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"3xAOjIweO9yVnKw2n5lmGx","2019-10-23T12:00:27.811Z",{"sys":384},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":386,"file":387},"191013 keyvisual",{"url":388,"details":389,"fileName":392,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/3xAOjIweO9yVnKw2n5lmGx/2a38b63eb84ff57cb4d4e01e95d8ee26/191013_keyvisual.jpg",{"size":390,"image":391},691214,{"width":84,"height":85},"191013_keyvisual.jpg",{"metadata":394,"sys":397,"fields":407},{"tags":395,"concepts":396},[],[],{"space":398,"id":400,"type":21,"createdAt":401,"updatedAt":401,"environment":402,"publishedVersion":404,"revision":51,"contentType":405,"locale":34},{"sys":399},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"73HQnaWaYI5GiAn7HFJ5Va","2019-10-23T11:54:24.014Z",{"sys":403},{"id":26,"type":17,"linkType":27},69,{"sys":406},{"type":17,"linkType":32,"id":33},{"articleTitle":408,"date":409,"eyecatch":410,"articleBody":429,"slug":430,"keyVisual":431,"category":87},"マンガボックス 秋のW新連載！！","2019-09-12T00:00+09:00",{"metadata":411,"sys":414,"fields":421},{"tags":412,"concepts":413},[],[],{"space":415,"id":417,"type":46,"createdAt":418,"updatedAt":418,"environment":419,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":416},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"59oehwtaLKzpuKh9eKlp8o","2019-10-23T11:51:25.426Z",{"sys":420},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":422,"file":423},"190912 eyecatch",{"url":424,"details":425,"fileName":428,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/59oehwtaLKzpuKh9eKlp8o/bc3540b6bacad4677d319ed0faa0344b/190912_eyecatch.jpg",{"size":426,"image":427},163117,{"width":59,"height":60},"190912_eyecatch.jpg","8月も終わって、そろそろ秋の予感が…？\nマンガボックスでは本日9月12日（木）より、秋のＷ新連載がスタートします！\n\n今回のW新連載は、なんと連載初日から5話分（コミックス約1巻分）を読むことができるんです！\nマンガボックスで、少し早めの「読書の秋」をお楽しみください！！\n※連載初日から2話目以降が読めるのはアプリ版のみとなります。\n\n## 先生だって、かまってほしい。（秦なつは） 9月12日（木）連載開始\n\n![20190911200638](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/4tfq5ebRHtsrjHXc2MIWG3/09af03791b784dd7807a3827643e6262/20190911200638.png) \n\n**男性教師5人の個別授業を受けないと、彼女はクビになる？**\n新人教師・真琴は、不器用な性格が原因でクビ寸前！\nとある日、教頭先生から「男性教師5人の個別授業をクリア」しないと、クビになってしまうと宣告されてしまう。\nしかしその男性教師の1人は、大学時代に別れた元カレの俊輔で…？\n彼女は5人の授業をクリアできるのか？そして俊輔、他の先生達との関係は？\n※5話まで一斉配信／毎週1話ずつ無料に／6話目以降、10月から連載開始！\n\n## パレニアル（群青ピズ） 9月21日（土）連載開始\n\n![20190911202344](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/3i2OWNQWNiPQNnLdqG1sVq/973e679102d09cbaaa34208fee6fdb88/20190911202344.png)\n\n**彼女は何度でも人を×××。愛する刑事が、自分を捕まえるまで。**\n水道事業で発展した不老長寿の街・新良水（あらみ）。\nこの街で水死体が発見される。……しかも3人分。\n事件を担当する刑事・百瀬は、とある理由から、水死体に対して異常なこだわりを持っていた。\nそして事件の犯人は、実は百瀬のことを深く愛する少女で……？\n復讐に生きる刑事と、常識外の殺人者の物語が始まる。\n※5話まで一斉配信／毎週1話ずつ無料に／6話目以降、10月から連載開始！\n※茉莉や、舞台となる街の秘密が明かされる特別編、10月26日（土）配信予定！","20190912-newrelease",{"metadata":432,"sys":435,"fields":442},{"tags":433,"concepts":434},[],[],{"space":436,"id":438,"type":46,"createdAt":439,"updatedAt":439,"environment":440,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":437},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"643AFt43PSGkDOWunzCqbV","2019-10-23T11:54:15.957Z",{"sys":441},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":443,"file":444},"190912 keyvisual",{"url":445,"details":446,"fileName":449,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/643AFt43PSGkDOWunzCqbV/f5b160d3e87c164c8e18efba296e12c2/190912_keyvisual.jpg",{"size":447,"image":448},477736,{"width":84,"height":85},"190912_keyvisual.jpg",{"metadata":451,"sys":454,"fields":464},{"tags":452,"concepts":453},[],[],{"space":455,"id":457,"type":21,"createdAt":458,"updatedAt":458,"environment":459,"publishedVersion":461,"revision":51,"contentType":462,"locale":34},{"sys":456},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"5iIu42IAX2BMHdJL4EzlNe","2019-10-23T11:48:33.042Z",{"sys":460},{"id":26,"type":17,"linkType":27},115,{"sys":463},{"type":17,"linkType":32,"id":33},{"articleTitle":465,"date":466,"eyecatch":467,"articleBody":486,"slug":487,"keyVisual":488,"category":87},"マンガボックス 夏の新連載3連弾！","2019-08-05T00:00+09:00",{"metadata":468,"sys":471,"fields":478},{"tags":469,"concepts":470},[],[],{"space":472,"id":474,"type":46,"createdAt":475,"updatedAt":475,"environment":476,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":473},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"6dkloJfpfvEJUVdko7GQes","2019-10-23T11:43:49.481Z",{"sys":477},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":479,"file":480},"190805 eyecatch",{"url":481,"details":482,"fileName":485,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/6dkloJfpfvEJUVdko7GQes/e82ecc32661ef3e31e381fabaa5f8be5/190805_eyecatch.jpg",{"size":483,"image":484},160300,{"width":59,"height":60},"190805_eyecatch.jpg","いよいよ夏本番！\nマンガボックスでは本日8月5日（月）より、令和の夏をもっとアツくする大型新連載3連弾がスタートします！\n\n花魁、異世界転生、学園ミステリー…バラエティ豊かなラインナップをぜひお楽しみください！\n\n## あおのたつき （安達智） 8月5日（月）連載開始\n\n![20190802164135](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/lCrus4jIUN7I9cTA3fIwf/4c0dcf90a87ae8f8b5fa320331ee6800/20190802164135.jpg)\n\n**浮世と冥土のはざま『鎮守の社』に、迷える遊女がまた一人…。**\n江戸最大の遊郭、吉原。\n生者と死者の情念が渦巻くこの街で、気がつくと見知らぬ神社に迷い込んでいた、売れっ子遊女のあお。\nそこは強く霊験のご利益を求める者のみが辿り着くという、浮世と冥土のはざま『鎮守の社』だった…！\n\n社を訪れるのは、美しくも悲しい過去を背負った遊女ばかり。\n魂を導き、救うために…宮司の楽丸とともに、あおは彼女たちの人生を紐解いていく－－！\n\n\u003Cdiv class=\"btn\">\n\u003Ca href=\"https://www.mangabox.me/reader/106002/episodes/\" target=\"_blank\">\u003Cspan>作品を読む\u003C/span>\u003C/a>\n\u003C/div>\n\n## 田中のアトリエ ～年齢＝彼女いない歴の魔法使い～ （漫画：折月なおやす・原作：ぶんころり・キャラクター原案：MだSたろう） 8月13日（火）連載開始\n\n![20190802164452](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/qPNmh4JYhsINxll7Xo1af/56c00b0640cdbe690102d0c2d35ee7a7/20190802164452.png)\n\n**異世界で人生逆転――できない！？モテない系男子”田中”の無双伝説！！**\n神の手違いで死んでしまったさえないサラリーマンの田中は、おわびに異世界に転生させてもらい\"回復\"の力を手に入れた。\nその力を使い、田中は剣と魔法の世界で大活躍し脱童貞を――と思いきや、リアルでモテないサラリーマンは異世界でもやっぱりモテず、女騎士にドつかれたり金髪の美少女に蔑まれたりする日々で…。\nそんなある日田中は、街を悩ませる高難易度クエスト「オーク討伐」に立ち向かうことに。\n\n果たして田中は、モテモテ人生を謳歌することはできるのか――！？\nモテない系男子\"田中\"の最強伝説、開幕！！\n\n\u003Cdiv class=\"btn\">\n\u003Ca href=\"https://www.mangabox.me/reader/106226/episodes/42517/\" target=\"_blank\">\u003Cspan>作品を読む\u003C/span>\u003C/a>\n\u003C/div>\n\n## オラクルベル（子新唯一） 8月21日（水）連載開始\n\n![20190802165102](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/6mDnPWB8V0J98vaeIIQdnN/54c0985d5c9920e56432d58acb12eeeb/20190802165102.png)\n\n**正義感を失った少女。彼女の片想いは1話目で…？**\nSNSアプリで、少しだけ未来を予知できる高校生すず。\nとある出来事が原因で、彼女は昔の正義感を失っていた。\nしかし「必要以上に他人に関わらない」と決めていた彼女の日常は、片想いしている同級生が関わる「事件」によって変化する。\n「事件」の手がかりを求めていく中で、すずは様々な生徒たちと触れ合っていくが…？\n\n\u003Cdiv class=\"btn\">\n\u003Ca href=\"https://www.mangabox.me/reader/107188/episodes/44387/\" target=\"_blank\">\u003Cspan>作品を読む\u003C/span>\u003C/a>\n\u003C/div>","20190805-newrelease",{"metadata":489,"sys":492,"fields":499},{"tags":490,"concepts":491},[],[],{"space":493,"id":495,"type":46,"createdAt":496,"updatedAt":496,"environment":497,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":494},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"3AvFx9QXWTuvhFMKO4m4oX","2019-10-23T11:48:25.055Z",{"sys":498},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":500,"file":501},"190805 keyvisual",{"url":502,"details":503,"fileName":506,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/3AvFx9QXWTuvhFMKO4m4oX/d26eb5bcb61ca707a62fc8d777801ec1/190805_keyvisual.jpg",{"size":504,"image":505},765810,{"width":84,"height":85},"190805_keyvisual.jpg",{"metadata":508,"sys":511,"fields":522},{"tags":509,"concepts":510},[],[],{"space":512,"id":514,"type":21,"createdAt":515,"updatedAt":516,"environment":517,"publishedVersion":519,"revision":143,"contentType":520,"locale":34},{"sys":513},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"12eUqACSbBZV9Lu551xydA","2019-10-23T11:40:18.099Z","2019-10-30T09:05:44.210Z",{"sys":518},{"id":26,"type":17,"linkType":27},271,{"sys":521},{"type":17,"linkType":32,"id":33},{"articleTitle":523,"date":524,"eyecatch":525,"articleBody":544,"slug":545,"keyVisual":546,"category":214},"『イジメの時間』最終回特別企画！インタビューの時間","2019-06-11T00:00+09:00",{"metadata":526,"sys":529,"fields":536},{"tags":527,"concepts":528},[],[],{"space":530,"id":532,"type":46,"createdAt":533,"updatedAt":533,"environment":534,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":531},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"2Rz2sLrBj4GsskEdv9YEbF","2019-10-23T11:19:52.809Z",{"sys":535},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":537,"file":538},"190611 eyecatch",{"url":539,"details":540,"fileName":543,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/2Rz2sLrBj4GsskEdv9YEbF/77a2a958c50715d4f052f3dcaf35d051/190611_eyecatch.jpg",{"size":541,"image":542},134263,{"width":59,"height":60},"190611_eyecatch.jpg","『マンガボックスインディーズ』への投稿からはじまり、大ヒット作となった『イジメの時間』。第134話でついに迎える最終回を記念して、作者のくにろう先生に特別インタビューを行いました！\n\nこれを読めば『イジメの時間』がもっと好きになる！？気になるマンガの制作過程も大公開！ぜひ最後までご覧ください。\n\n## イジメの時間とは\n\nくにろう先生作。2014年5月頃に『マンガボックスインディーズ（マンガボックスのマンガ投稿サービス）』に初投稿され、その後『マンガボックス』本誌にてチャレンジ枠として連載開始。\nタイトルの通り“イジメ”をテーマとしており、主人公の中学生 天童歩（てんどうあゆむ）を中心に、イジメと復讐による連鎖と葛藤を描いた、リアルなダークヒューマンドラマ。\n\n# くにろう先生に迫る！特別インタビュー\n\nマンガボックス編集部にて、くにろう先生に特別インタビューを行いました！その様子を余すところなくお届けします！\n\n---\n\n*ー 『イジメの時間』を描こうと思ったキッカケや理由などはありますか？*\n**くにろう（以下、く）：最初にマンガを投稿した時（WEBマンガの存在を知ったばかりの時）、自分の知名度がなくて、ただ投稿するだけでは誰も読んでくれない状態でした。その時に他の人の作品を読んで、なるべく自分の作品が浮くように、被らないようにしようと思いまして。当時は暗い話があまりなくて、そこから復讐の話を思いついて、やってみようと思いました。**\n\n\u003Cfigure>\n\u003Cimg src=\"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/5UTR69tYYudXzJL1KpOlGX/b54cc13351ebbed65837669fe4ad44a4/20190610170203.jpg\">\n\u003Cfigcaption>第1話2Pより\u003C/figcaption>\n\u003C/figure>\n\n*ー 掲載場所として『マンガボックスインディーズ』を選んだ理由はありますか？*\n**く：WEBマンガを描いている人の話や、他の作家さんとTwitterでやりとりをして存在を知りました。\n最初は『イジメの時間』とは別のマンガを投稿しましたが、他のサイトに掲載した時よりも閲覧数が多かったんです。そこで次回作になる『イジメの時間』も、『マンガボックスインディーズ』に投稿しました。**\n\n*ー 『マンガボックスインディーズ』の読者のニーズと、くにろう先生の作品が合致した結果なのでしょうか？*\n**く：そうかもしれませんね。あとは描き溜めていたのでほぼ毎日更新していて、みんな毎日読んでくれたので伸びたのかな、と思います。定期的に更新するというのは重要ですね。**\n\n*ー 分析しながら作品づくりをしていたのですね。*\n**く：どうすれば自分の名前を覚えてもらえるか、というのはいつも考えていました。**\n\n\n*ー 『イジメの時間』のキャラクターの中で、誰が好きですか？*\n**く：鈴木山は人間の汚い部分を描いているので、悪いヤツだけど人間臭い。人間は誰しも環境によってそうなっていく部分があると思うので、わりと鈴木山は好きです。**\n\n*ー 鈴木山くんは読者人気も高いですよね。鈴木山くんの背景にはいろいろなドラマがありますが、最終的に自分の罪を認められるところが人気のひとつだと思います。*\n**く：自分がやっている側の時にはわからないことでも、やられる側になった時に見えてくるということを表現したかったです。鈴木山は自分の悪いところも受け入れられる、自分を見つめて受け入れられるキャラですね。**\n\n\u003Cfigure>\n\u003Cimg src=\"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/14xb7amE05NKzDz3UXbwHy/fd3314c7c438b89353506d3dace412c6/20190610170313.jpg\">\n\u003Cfigcaption>第2話4Pより\u003C/figcaption>\n\u003C/figure>\n\n*ー 描いていてつらかったシーンはありますか？*\n**く：ワー（歩が飼っている猫）が死ぬシーンですね。どうしたら表現できるかと考えた時に、自分の猫が殺されるシーンを思い浮かべていました。辛くて途中で「もうムリだな」と諦めたんですけど…。考えるだけでも罪悪感があるというか。それをやった方が狂気的なシーンが描けるかと思ったんですけどね…。**\n*ー それは読者の方々に伝わっていると思います。「ワーが死んだのは辛かった」という声をよくいただきます。*\n\n*ー 歩の自殺シーンは描いていてどうでしたか？*\n**く：辛いことは辛いけど、それが反動（復讐に繋がること）になるとわかっていたので、そこまで辛くはなかったです。\nそもそも『イジメの時間』を描くにあたって最初に思い浮かんだシーンが“復讐”のシーンで、歩を最悪の状態まで追い込むほど、より復讐編が生きるな、と考えていました。**\n*ー 復讐編が生きるといえば、第78話でカラーページがありましたよね。鶴巻を逃がした後に、歩が「なんて気持ちいいんだろう」と思うシーンの。くにろう先生の意図する復讐編が生きた瞬間のひとつですね。*\n\n\u003Cfigure>\n\u003Cimg src=\"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/4yDGhhrSDrym7MUGxAfV5n/d6e32e44b845e060abde718fcdf3a410/20190610170356.jpg\">\n\u003Cfigcaption>第78話4Pより\u003C/figcaption>\n\u003C/figure>\n\n*ー 登場人物の名前や擬音が独特ですが、何かこだわりはありますか？*\n**く：実在しない名前がベストなのですが…。天童はもともといいヤツって感じで作りたかったので既存の名前でも良かったのですが、鈴木山と若保囲に関しては、実在しない名前を探してたどり着きました。読み方が同じ名前はいるんですけどね。でも丸剣（マルケン）はないんですよ。丸剣は普通にいたら面白い名前ですよね。**\n\n*ー 摩女（するめ）とか絶対いないですよね。くにろう先生がつけるあだ名もすごく好きです。「クソまみれゴリ郎」とか、「スネかじりオムツくん」とか。語感が良くて口に出したくなります！あとは、裸踊りの時の掛け声もいいですよね。*\n**く：あれはサルの太鼓を叩いて踊るオモチャからです。確かああいうオモチャがあったな、と。テンテケテンテンテン、みたいな（笑）。**\n\n\u003Cfigure>\n\u003Cimg src=\"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/71Qew19ShtcY5UzaWLGRAd/c41ae4813f76cdb9c06f46eb5d032c0b/20190610171533.png\">\n\u003Cfigcaption>イメージ図　by編集部\u003C/figcaption>\n\u003C/figure>\n\n**く：基本的に変な音や名前は、わざとやっていますね。違和感になるというか、読者の記憶に残りやすいかな、と思いまして。表現に関して、「これが普通だろ」という空気ってあるじゃないですか。「これはこういう音だろう」とか、そういうやつ。それにはあまり従いたくなくて。自分の耳で聞いた音をちゃんと描いたがいいんじゃないかと思いまして。\nあと、最初はインディーズだったので、ちょっと遊んでいる部分もあるというか…。**\n*ー セリフの文字を歪めて表現されていたり、それも臨場感があっていいですよね。*\n**く：ありがとうございます。伝わらないとダメなので、わかりにくくならないようには意識しています。**\n*ー インディーズから描かれている分、定石とはまた違う所がくにろう先生の個性のひとつになっていますね。*\n\n*ー マンガを描くにあたり、大切にしていることはありますか？*\n**く：基本的には「楽しい」と思いながら描くことですね。「楽しい」と思いながら描いたマンガの方が、読者にも感情が乗って届くと思っています。それが多分面白くなることに繋がるんじゃないのかな、と。\n「つまらない、ここのシーンはあまり描きたくないな」と思って描いていると、閲読数も伸びなくて、読者の反応もあまりよくありませんでした。だから自分が描いていて面白いと思えるシーンを描くようにしています。**\n*ー 「読者に楽しんでもらうためには？読んでいて楽しいのはどこだろう？」と考えながら描く方が多いと思うのですが、発想が逆なんですね。*\n**く：楽しいマンガを描くことが目的だから、まずは自分が楽しいマンガを描く、という自分の感覚が掴めてきた感じですね。**\n\n*ー くにろう先生の1日のタイムスケジュールを教えてください。*\n**く：徐々にズレていくこともありますが、大体こんな感じです。**\n**08：00～09：00　起床、朝食**\n**09：00～11：00　作業**\n**11：00～12：00　運動（自転車、筋トレなど）**\n**12：00～13：00　昼食**\n**13：00～17：00　作業（コーヒーを飲んだり休憩しつつ）**\n**17：00～21：00　夕食、休憩**\n**21：00～02：00　作業（休憩しつつ）**\n\n*ー 健康的で規則正しいですね…！*\n**く：原稿がヤバイ、という考えが常に頭の中にあるので（笑）。**\n*ー 以前「ゲームをしている時よりもマンガを描いている方が楽しいと思った」と伺いましたが、天性のマンガ家ですね。*\n**く：以前1週間ぐらいお休みをいただいた時、ドラクエをやったのですが、あんまり面白くなかったというか、頭に原稿がチラついてしまって（笑）。でも嬉しかったです。自分にはマンガが向いているんだなと思えたので。**\n*ー ほぼほぼ休みなく、ページ数もコンスタントに掲載されているので、体に染みついているのかもしれませんね。毎話きれいに15ページに収めていますが、構想のコツはありますか？*\n**く：基本的に描きたいシーンの絵は頭に浮かんでいるんですけど、忘れると困るのでテキストでメモをして、そこから全体の流れを考えることですね。最初は頭だけでネームをやろうとしていたこともあるのですが、忘れちゃうんですよね。それからテキストで書くようになりました。**\n*ー そういえば、くにろう先生がスケジュールに遅れたことはなかった気がします。*\n**く：以前会社勤めだった時に、「遅れる時は前もって言え」と…（笑）。それが多分染みついているので、どうしてもヤバイって予感がする時は1週間前にはお伝えするようにはしています。**\n\n*ー 最終回へ向けて、注目して欲しいポイントなどはありますか。*\n**く：歩が最後にどう変わっていくのか、心境や考え方、歩はどうすれば正しかったのかということを、一緒に考えてもらえるような描き方が出来ればと思っています。\n多分正しい答えはないと思うのですが、それを読者の皆さまがどう考えて受け取ってもらえるのか、というところですね。**\n\n*ー 最後に、読者の皆さまにコメントをお願いします。*\n**く：チャレンジ枠で連載させていただけるチャンスを貰えたのは、読者の皆さまのお陰ですし、本当に感謝しかないです。そもそも他に持ち込んだとしても『イジメの時間』は通らないマンガだと思うんですよね。\nなのでそういうチャンスをいただけた編集部の皆さんにも感謝ですし、それを推してくださった読者の皆さまにも感謝です。ここまで続けられたのも、皆さまのお陰ですね。本当に感謝ばかりです。**\n\n## 制作現場＆制作過程をご紹介！\nファン必見！『イジメの時間』ができるまでの制作過程と、くにろう先生の制作現場の様子をご紹介します！\n\n### 『イジメの時間』はここで生まれた！\n\n\u003Cfigure>\n\u003Cimg src=\"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/4jSonxI6ZwDytR6yPPVhsF/63ca56ccccf28ade787f28a1c91b079e/20190610170507.png\">\n\u003Cfigcaption>くにろう先生のデスクまわり\u003C/figcaption>\n\u003C/figure>\n\nシンプルで綺麗に整頓されています。\n大きなスピーカーで、主にヘビメタを聴きながら作業をしているそうです！\n\n\u003Cfigure>\n\u003Cimg src=\"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/1RTVYxoeTwzXJV2LEns3lO/4add16453544a577b175e507d2c0aa82/20190610170547.png\">\n\u003Cfigcaption>愛用しているペンタブレットとキーボード\u003C/figcaption>\n\u003C/figure>\n\n作業しやすいよう、白い板で高さを調節されています。\nこのタブレットから作品が生み出されていると思うと、とても感慨深いですね…！\n\n### 『イジメの時間』はこうして生まれる！\n\n第128話12Pのこちらの原稿の制作過程をご紹介します！\n\n![20190610170620](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/1oFAmOZ92qWyio6iKBA6Ia/f6a9507761cb00ba5e378d7f5fd07369/20190610170620.jpg)\n\n#### ① プロット\n簡単な流れや表現したい事を書く。\n\n![20190610170704](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/5zezicdwNvgbIBkAJEINFx/a0ac527996936594574a393b5509740d/20190610170704.png)\n\n#### ② ネーム\n脳内にある情報を忘れないように文字で書いておく。\n\n![20190610170956](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/4pqO09EPDh9ISvznVd49TH/0e8d9c4191fda8b9ae189cf732d9a17b/20190610170956.png)\n\n#### ③ ペン入れ～完成\nアタリ（絵を描くときに行う、大まかな位置決め）をつけたりもするが、デジタルだと修正できるため直接ペン入れしてしまう事が多い。（複雑な構図はしっかりと下書きも行う）\n人物の後にすぐ背景も入れ、そのまま１コマずつ完成させていく。\n\n![20190610170620](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/1oFAmOZ92qWyio6iKBA6Ia/f6a9507761cb00ba5e378d7f5fd07369/20190610170620.jpg)\n\n下書きなしでペン入れという独特な作業工程をしているくにろう先生。作品から生々しいほどの感情が伝わってくるのは、一度のペン入れに全てを注いで執筆されているからなのかもしれません。\n\n---\n\nいかがだったでしょうか？\n\n『イジメの時間』最終回特別企画はこのインタビューだけではなく、最終回直前の131～133話の本編後にカウントダウンエンドカード掲載など、お楽しみいただける内容となっています。　\n\nエンドカードは、週替わりでマンガボックスオリジナル作家さんの特別描き下ろし！あの作家さんの『イジメの時間』が見られるかも…！？ぜひチェックしてみてください！\n\n\n##  情報解禁！ (2019.07.02)\n**『イジメの時間』、番外編企画進行中！**\n詳細は後日発表予定です。お楽しみに！","20190611-ijimenojikan-final-episode",{"metadata":547,"sys":550,"fields":557},{"tags":548,"concepts":549},[],[],{"space":551,"id":553,"type":46,"createdAt":554,"updatedAt":554,"environment":555,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":552},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"4YngFuW2Oh6WHrWCIKG3Ao","2019-10-23T11:39:48.940Z",{"sys":556},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":558,"file":559},"190611 keyvisual",{"url":560,"details":561,"fileName":564,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/4YngFuW2Oh6WHrWCIKG3Ao/ec669f2a4dedc16466cd1b802a4c93e5/190611_keyvisual.jpg",{"size":562,"image":563},571795,{"width":84,"height":85},"190611_keyvisual.jpg",{"metadata":566,"sys":569,"fields":579},{"tags":567,"concepts":568},[],[],{"space":570,"id":572,"type":21,"createdAt":573,"updatedAt":573,"environment":574,"publishedVersion":576,"revision":51,"contentType":577,"locale":34},{"sys":571},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"3GZmOVRRY6t6vlzaa5eZXo","2019-10-23T10:57:31.279Z",{"sys":575},{"id":26,"type":17,"linkType":27},127,{"sys":578},{"type":17,"linkType":32,"id":33},{"articleTitle":580,"date":581,"eyecatch":582,"articleBody":601,"slug":602,"keyVisual":603,"category":87},"【新連載】『そのつまらない原稿を今すぐ燃やせ』","2019-06-10T00:00+09:00",{"metadata":583,"sys":586,"fields":593},{"tags":584,"concepts":585},[],[],{"space":587,"id":589,"type":46,"createdAt":590,"updatedAt":590,"environment":591,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":588},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"4cJX7t0EEdPjuxCvFRb4N7","2019-10-23T10:50:11.244Z",{"sys":592},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":594,"file":595},"190610 eyecatch",{"url":596,"details":597,"fileName":600,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/4cJX7t0EEdPjuxCvFRb4N7/4a0fb7bce56b33f7eb82b0aaa84848ea/190610_eyecatch.jpg",{"size":598,"image":599},242991,{"width":59,"height":60},"190610_eyecatch.jpg","本日 6月10日（月）より、情熱オシゴト物語**『そのつまらない原稿を今すぐ燃やせ』**が連載スタート！\n\n原作担当は『創傷イモータルフラワー』の戌井猫太郎先生、漫画担当は熊田龍泉先生です。\n\n![20190610230359](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/1WOw1hh81xy149crobvMaC/1bfff30b2e8ab57b1ca573986f5b79c6/20190610230359.png)\n\n\u003Cdiv class=\"btn\">\n\u003Ca href=\"https://www.mangabox.me/reader/101995/episodes/\" target=\"_blank\">\u003Cspan>連載ページはこちら\u003C/span>\u003C/a>\n\u003C/div>\n\nこの物語の主人公は、白金結衣（しろがね・ゆい）。\n「ダメガネ」というアダ名がつくほど不器用、でもマンガへの情熱は誰にも負けない新人のマンガ編集者！\n\n\u003Cfigure>\n\u003Cimg src=\"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/4ZQHXoRQjlD1d9vMsJtjCU/bb8fe29b46c58a8b7fda58f5009f565f/20190610230548.png\">\n\u003Cfigcaption>希望あふれる社会人生活がスタート！\u003C/figcaption>\n\u003C/figure>\n\nしかし、希望を胸に出版社に入った彼女を待っていたのは、マンガ家と編集者の壮絶な打ち合わせ！！\nただでさえ緊張ばかりの新社会人生活、ゆっくり仕事を覚えていこう…そんな猶予は彼女にはなかった…！？\n\n\u003Cfigure>\n\u003Cimg src=\"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/Aae08S9Xekbdq3tiTXvx5/86a4a38c938ffc69558840fa1074f197/20190610230553.jpg\">\n\u003Cfigcaption>壮絶！！！いきなり修羅場！！！\u003C/figcaption>\n\u003C/figure>\n\n右も左も分からず、自信を失いがちな白金。\nしかし、持ち込みにやってきたマンガ家との出会いが、彼女に転機を……？\n\n\n\u003Cfigure>\n\u003Cimg src=\"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/52P9Y9lD0ZDVN7PKhDlkVr/ac70aef82c9b0fb7f360d21172a4eeae/20190610230750.png\">\n\u003Cfigcaption>この出会いがもたらすモノは…？\u003C/figcaption>\n\u003C/figure>\n\n---\n\n果たして白金は一人前の編集者になれるのか ！？\n\n情熱オシゴト物語『そのつまらない原稿を今すぐ燃やせ』、乞うご期待！","20190610-sonotsumaranaigenkouwoimasugumoyase",{"metadata":604,"sys":607,"fields":614},{"tags":605,"concepts":606},[],[],{"space":608,"id":610,"type":46,"createdAt":611,"updatedAt":611,"environment":612,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":609},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"5EjdSo3FJOnpFxAPq3P2bi","2019-10-23T10:57:20.627Z",{"sys":613},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":615,"file":616},"190610 keyvisual",{"url":617,"details":618,"fileName":621,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/5EjdSo3FJOnpFxAPq3P2bi/02e15cc3b62e3dea057483b0ab3e3bf7/190610_keyvisual.jpg",{"size":619,"image":620},552516,{"width":84,"height":85},"190610_keyvisual.jpg",{"metadata":623,"sys":626,"fields":637},{"tags":624,"concepts":625},[],[],{"space":627,"id":629,"type":21,"createdAt":630,"updatedAt":631,"environment":632,"publishedVersion":634,"revision":143,"contentType":635,"locale":34},{"sys":628},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"2jIWR9Xn9434SxiKNAtxqJ","2019-10-23T10:48:06.005Z","2019-10-31T02:53:22.117Z",{"sys":633},{"id":26,"type":17,"linkType":27},117,{"sys":636},{"type":17,"linkType":32,"id":33},{"articleTitle":638,"date":639,"eyecatch":640,"articleBody":659,"slug":660,"keyVisual":661,"category":151},"【超】募集！インゴシマ外伝『カムゴロシ（仮）』作画マンガ家","2019-06-01T00:00+09:00",{"metadata":641,"sys":644,"fields":651},{"tags":642,"concepts":643},[],[],{"space":645,"id":647,"type":46,"createdAt":648,"updatedAt":648,"environment":649,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":646},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"vdoDLFETNenaWIy1C7WaP","2019-10-23T09:53:46.418Z",{"sys":650},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":652,"file":653},"190601 eyecatch",{"url":654,"details":655,"fileName":658,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/vdoDLFETNenaWIy1C7WaP/ed0831e02b9e0323162fb3e5840adb3f/190601_eyecatch.jpg",{"size":656,"image":657},149865,{"width":59,"height":60},"190601_eyecatch.jpg","発売即重版、累計30万部（※）突破の大ヒット作品『インゴシマ』から、初めてのスピンオフ作品が生まれます！\n※紙＋電子版の合算。電子版は電子版の総売上を単行本単価で除して算出\n\nその名も **『カムゴロシ（仮）』**\n\n海図にない島「インゴシマ」を舞台にした *【もうひとつのサバイバル・ストーリー】* が新たに展開されます。\n\nネームは『インゴシマ』本編の **田中克樹先生** がご担当！\nそのネームをもとに、マンガとして作画してくださるマンガ家さんを【超】募集します！！\n\n\n**こちらの募集は終了いたしました。**\n\n---\n\n## 【9/2（月）更新】\n選考の結果、残念ながら今回は「該当なし」とさせていただきます。\n応募いただいた方々、ありがとうございました。\n\n『カムゴロシ（仮）』については、引続き、田中先生と相談しながら制作準備を進めていきます。\n進捗あり次第お知らせいたしますので、楽しみにお待ちください！\n\n","20190601-kamugoroshi",{"metadata":662,"sys":665,"fields":672},{"tags":663,"concepts":664},[],[],{"space":666,"id":668,"type":46,"createdAt":669,"updatedAt":669,"environment":670,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":667},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"13betfDK6e6bbLGMyrPhsV","2019-10-23T10:47:21.413Z",{"sys":671},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":673,"file":674},"190601 keyvisual",{"url":675,"details":676,"fileName":679,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/13betfDK6e6bbLGMyrPhsV/085e4cb825647067f1ea193c82a4805d/190601_keyvisual.jpg",{"size":677,"image":678},510894,{"width":84,"height":85},"190601_keyvisual.jpg",{"metadata":681,"sys":684,"fields":694},{"tags":682,"concepts":683},[],[],{"space":685,"id":687,"type":21,"createdAt":688,"updatedAt":688,"environment":689,"publishedVersion":691,"revision":51,"contentType":692,"locale":34},{"sys":686},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"1lc1JN6hFHCgJ22Q8yAbw9","2019-10-23T07:07:25.842Z",{"sys":690},{"id":26,"type":17,"linkType":27},207,{"sys":693},{"type":17,"linkType":32,"id":33},{"articleTitle":695,"date":696,"eyecatch":697,"articleBody":716,"slug":717,"keyVisual":718,"category":87},"【⚠新連載】『天才子役、誘拐される』","2019-04-16T00:00+09:00",{"metadata":698,"sys":701,"fields":708},{"tags":699,"concepts":700},[],[],{"space":702,"id":704,"type":46,"createdAt":705,"updatedAt":705,"environment":706,"publishedVersion":101,"revision":51,"locale":34},{"sys":703},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"7cFzsXH05xLawIqkJ9C6R5","2019-10-23T05:41:17.727Z",{"sys":707},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":709,"file":710},"190416 eyecatch",{"url":711,"details":712,"fileName":715,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/7cFzsXH05xLawIqkJ9C6R5/68ae6e51f7121096b1eecb698a575e9d/190416_eyecatch.jpg",{"size":713,"image":714},151033,{"width":59,"height":60},"190416_eyecatch.jpg","4月16日より、マンガボックスでの新連載が開始！\n \n\n『たわら猫とまちがい人生』🐾『三角的恋愛の饗宴』🔺の日高トラ子先生が、過去作のイメージから一新、サスペンスに挑戦の一作です！\n\n##  『天才子役、誘拐される』（著：日高トラ子）\n\n![20190415145838](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/7AR8xnHbbTSzGzeBphVBxH/90da0ceda2bd5ba19d4ff1f25bbb5da8/20190415145838.png)\n\nある夜、天才子役の古代シズマが誘拐された。そして、この事件はTVでリアルタイム公開され、日本中が熱狂する犯罪リアリティショーと成り果てる…。監禁先のホテルで追いつめられるシズマ。銃で人を殺す犯人たち。誘拐事件を利用して金儲けを企む父親。シズマを助けようとして、晒し者になるトップアイドル陽菜子。そして……この事件をSNSやTVで見守る全国民は、その犯罪エンターテインメントに熱狂し、盛り上がり続けていた。関係者の心を傷つけ、人々の心を楽しませながら、事件は過激に急転していく！\n\n\u003Cdiv class=\"btn\">\n\u003Ca href=\"https://www.mangabox.me/reader/97234/episodes/\" target=\"_blank\">\u003Cspan>連載ページはこちら\u003C/span>\u003C/a>\n\u003C/div>\n\n---\n\n実は、いろんな読み方ができるとウワサのこの作品。\n\n \n\nなんと！\nマンガボックスでの連載開始と同時に、マンガボックスストア限定でコミックス1巻も発売なんです！📕✨\n\nそして、なんとなんと！\nマンガボックスでの連載開始とコミックス1巻発売と同時に、『コインで読む』『CMをみて無料』機能で8話分解放なんです！\n\n![20190415150334](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/6cbDlZLbvBjSlwaihoqGzx/6bc217d525bdc439839397a7bd955c9b/20190415150334.png)\n\nえっと・・・\nつまり・・・\n\nどんな読み方ができるんですか・・・？？？🤔🤔🤔\nと、混乱していますね。そこのアナタ。\n\nまとめるとこんな3種類の読み方から選べるんです。\n\n1. ふつうの連載と同様、更新を待って無料で読む（隔週更新）🈚\n2. 更新待てないし、手元に残していつでも読みたいから、コミックスで買って一気に読む📖\n3. 更新待てないから、無料連載に先んじて『コインで読む』機能 or『CMをみて無料』機能を使って読む👀\n\n読みたいスタイルに合わせて自由にチョイスできるわけですね！なるほど！\n\n一気に読んじゃいたい気もするけど、更新を楽しみに待ち続けるのもまた一興・・・😌\nアナタなりの楽しみ方を見つけてみてください！\n\n\u003Cdiv class=\"btn\">\n\u003Ca href=\"https://www.mangabox.me/browser/store/manga/97532/\" target=\"_blank\">\u003Cspan>コミックス購入ページはこちら（スマホのみ）\u003C/span>\u003C/a>\n\u003C/div>\n\n[日高先生 Twitterアカウントはこちら😽](https://twitter.com/lob87245244)","20190416-new-release-tensaikoyaku",{"metadata":719,"sys":722,"fields":729},{"tags":720,"concepts":721},[],[],{"space":723,"id":725,"type":46,"createdAt":726,"updatedAt":726,"environment":727,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":724},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"10F1pLUYp8LTBMlrLOj6FJ","2019-10-23T07:05:29.584Z",{"sys":728},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":730,"file":731},"190416 keyvisual",{"url":732,"details":733,"fileName":736,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/10F1pLUYp8LTBMlrLOj6FJ/82451732f2df6620dcffb50ccf4b42aa/190416_keyvisual.jpg",{"size":734,"image":735},618193,{"width":84,"height":85},"190416_keyvisual.jpg",{"metadata":738,"sys":741,"fields":751},{"tags":739,"concepts":740},[],[],{"space":742,"id":744,"type":21,"createdAt":745,"updatedAt":745,"environment":746,"publishedVersion":748,"revision":51,"contentType":749,"locale":34},{"sys":743},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"Vl0QL6CbvShoRzvNk5q68","2019-10-23T05:37:40.280Z",{"sys":747},{"id":26,"type":17,"linkType":27},118,{"sys":750},{"type":17,"linkType":32,"id":33},{"articleTitle":752,"date":753,"eyecatch":754,"articleBody":773,"slug":774,"keyVisual":775,"category":87},"マンガボックス 春の新連載4連弾！","2019-02-22T00:00+09:00",{"metadata":755,"sys":758,"fields":765},{"tags":756,"concepts":757},[],[],{"space":759,"id":761,"type":46,"createdAt":762,"updatedAt":762,"environment":763,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":760},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"WntWf3zohQfEP4zcMxMSy","2019-10-23T05:29:20.863Z",{"sys":764},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":766,"file":767},"190222 eyecatch",{"url":768,"details":769,"fileName":772,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/WntWf3zohQfEP4zcMxMSy/562a6366fc99a08c06c087e158e0b456/190222_eyecatch.jpg",{"size":770,"image":771},387119,{"width":59,"height":60},"190222_eyecatch.jpg","桜前線のひと足お先に、マンガボックスに春が到来！\n本日2月22日（金）より、個性豊かな4つの新連載が続々スタートします。\nクスッと笑えるコメディから、ゾクッと背筋の凍るサスペンスまで…新しい季節にぴったりの作品をお届け！\n\n## ネコの手、借りてます。（遥那もより） 2月22日（金）連載開始\n\n![20190221155425](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/1cZT1Nr952gk7opR1iMqGJ/bee5eee47793c7fb57d68818777db42e/20190221155425.jpg)\n\n**吾猫は漫画家である。名前はたまきち。**\n\n「実はここだけの話、世の中のマンガのほとんどはネコが描いています。」\n\n漫画家のこめだもちこは、日々〆切に追われながらも、ネコのたまきちと一緒につつがなく暮らしている。\nしかし彼女には、誰にも言えない”ある秘密”があったーー。\n\nゴースト漫画家たまきち（ネコ）と、献身的なもちこ（飼い主）が繰り広げる、新感覚ネコ漫画！\n\n\u003Cdiv class=\"btn\">\n\u003Ca href=\"https://www.mangabox.me/reader/93929/episodes/36686/\" target=\"_blank\">\u003Cspan>作品を読む\u003C/span>\u003C/a>\n\u003C/div>\n\n## にぶんのいち夫婦（原作：夏川ゆきの　漫画：黒沢明世） 2月27日（水）連載開始予定\n\n![20190221155501](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/3nFpU86fEgtmkQnl5sQspC/2a9ac39596b428fbd51ef33967e81a34/20190221155501.jpg)\n\n**夫の浮気、追及する？ しない？**\n\n「自慢の夫だと思っていた…“あの日”までは」\n\n結婚２年目、29歳の文（あや）は、友人たちもうらやむイケメンで誠実な夫と平穏な生活を送っていた。\nある日、文は夫の携帯電話に来た意味深なメッセージを見てしまう。\nそして帰りが遅くなり始める夫…。\n\n「本当に仕事が忙しいの？ それとも何か他に理由があるの…！？」\n\n夫を問いただして夫婦関係が壊れるかもしれないリスクをとるか、自分の心に収めてこれからの日常を守るか…。\n迷いの結婚生活が始まるーー。\n\n\u003Cdiv class=\"btn\">\n\u003Ca href=\"https://www.mangabox.me/reader/94179/episodes/36725/\" target=\"_blank\">\u003Cspan>作品を読む\u003C/span>\u003C/a>\n\u003C/div>\n\n## 夜鬼（原作：山野ねこ　漫画：未浩） 3月10日（日）連載開始予定\n\n![20190221155545](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/3VLgjv3fzoCwYJH9evdnsg/d3f55cec9336182499831e77e2ffd65a/20190221155545.jpg)\n\n**圧倒的スケールで迫るサスペンスホラー！！**\n\n霧の濃く立ち込める夜、高校生の八季翔（やき・しょう）は恋人の美咲が瀕死の状態で倒れているのを見つける。\nだが助けを呼びに行った翔が戻ると、彼女の身体は跡形もなく消えていた……。\n\n真相を知るため、親友やジャーナリストの力を借りて調査を始める翔。\nその行く手に立ち上がってきたのは、翔もそのひとりである八季一族ーーかつて絶海の孤島で人を喰らって生きてきたとされる「夜鬼」一族の、血塗られた歴史なのだった。\n\n社会派のモチーフに圧倒的なスケールで迫るサスペンスホラー、第二部開幕!!\n\n## ワスレモノ（栄条ルル） 3月19日（火）連載開始予定\n\n![20190221155617](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/sxJIoHSHnkTP7BfmuWlYW/c134b0ea972d375397fd597b6a2ad261/20190221155617.jpg)\n\n**君の忘れたい「記憶」、食べてあげる**\n\nとある謎々を解いた者だけが出会えるという、人間の消したい記憶を食べてくれる正体不明の化け物「ワスレモノ」。\n\nそんな彼の元に、兄にまつわる凄惨な過去の記憶に悩む女子高生・弥生が依頼に訪れる。\n自由気ままな言動のワスレモノに振り回されながら、やがて彼女がたどり着いた真実とは…！？\n\n記憶を消した先にあるものは幸福か、それとも…。\n「第4回マンガボックス編集部杯」大賞に輝いたミステリアスファンタジー、待望の連載スタート！！ \n","201902022_new_release",{"metadata":776,"sys":779,"fields":786},{"tags":777,"concepts":778},[],[],{"space":780,"id":782,"type":46,"createdAt":783,"updatedAt":783,"environment":784,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":781},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"5oNezfZq9whEVi2oY0x7OB","2019-10-23T05:37:21.803Z",{"sys":785},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":787,"file":788},"190222 keyvisual",{"url":789,"details":790,"fileName":793,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/5oNezfZq9whEVi2oY0x7OB/6762da93595095a78274cd02f84da6e0/190222_keyvisual.jpg",{"size":791,"image":792},1365569,{"width":84,"height":85},"190222_keyvisual.jpg",{"metadata":795,"sys":798,"fields":809},{"tags":796,"concepts":797},[],[],{"space":799,"id":801,"type":21,"createdAt":802,"updatedAt":803,"environment":804,"publishedVersion":806,"revision":143,"contentType":807,"locale":34},{"sys":800},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"4gsd1iHF3mMJMwnvY3JZuK","2019-10-23T05:26:31.398Z","2019-10-30T09:07:20.269Z",{"sys":805},{"id":26,"type":17,"linkType":27},195,{"sys":808},{"type":17,"linkType":32,"id":33},{"articleTitle":810,"date":811,"eyecatch":812,"articleBody":831,"slug":832,"keyVisual":833,"category":335},"あなたの1票が連載作品を決める!? 「第5回マンガボックス編集部杯」開幕！","2019-01-30T00:00+09:00",{"metadata":813,"sys":816,"fields":823},{"tags":814,"concepts":815},[],[],{"space":817,"id":819,"type":46,"createdAt":820,"updatedAt":820,"environment":821,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":818},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"f0zmIfJBVCH9MRcrFgcsR","2019-10-23T05:13:07.693Z",{"sys":822},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":824,"file":825},"190130 eyecatch",{"url":826,"details":827,"fileName":830,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/f0zmIfJBVCH9MRcrFgcsR/80e059ab7d2131ed5b0d302c4a8af4a4/190130_eyecatch.jpg",{"size":828,"image":829},303938,{"width":59,"height":60},"190130_eyecatch.jpg","冬の寒さを吹き飛ばすアツい読み切りバトル、 **「マンガボックス編集部杯」** がいよいよ開幕！\n\n作家と担当編集がタッグを組んで制作した5作品が、本日1月30日（水）より【5日連続】で公開されます！\n\n第5回を迎えた今回は、サスペンスからラブコメ、バトル漫画まで、個性豊かな5作品が最終候補に。\n\n読者人気No.1作品がマンガボックスでの連載権を獲得する「編集部杯」は、過去にも[『分裂ラバー』](https://www.mangabox.me/reader/81906/episodes/)や[『人間工場』](https://www.mangabox.me/reader/58443/episodes/)、[『やくはら。』](https://www.mangabox.me/reader/73847/episodes/)、[『オレのツガイとなれ！』](https://www.mangabox.me/reader/72713/episodes/)といった人気マンガを輩出。\n\n今回はどの作品が勝ち残るのか…あなたの投票をお待ちしています！\n\n## ジェーン・ドゥ（舞園周防） 1月30日（水）公開\n\n![20190124173426](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/4tO38wWLBp6JX65skyL6yk/fbb96f69bb849344dfe2060400c39921/20190124173426.png) \n\n**同居した少女の正体は…⁉**\n\n干からびた日々を送っていたOLの凛（28）。\nある日、親友のたっての願いでちょっと訳ありの少女と同居することになった。\n少女・伊織の可愛らしさ、いじらしさ、健気さに、少しずつ心を許していく凛だったが…。\n衝撃のラストに震撼せよ！\n\n## 橘くんは今日も腐ってる（みんみぼうや） 1月31日（木）公開\n\n![20190124174020](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/5TTgO1Pn86Ov4ttmRAvzby/c9332458ed8b9bce7eda7a963298433d/20190124174020.png)\n\n**恋した彼は“腐男子”でした!!!!**\n\n夢は少女マンガ家になること！そんな陽菜（JK）が恋するのは同級生の橘くん。\n彼をヒロイン彼氏にしてマンガで描ければ満足だったけど、なぜか彼のために「BL漫画」を描くことになっちゃった。\n\nえ？ BLなんて読んだことないんだけど。\nっていうか、橘くんって「腐男子」だったのおおおおっ‼!!\n\n## リリヤの庭（ミー）2月1日（金）公開\n\n![20190124174753](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/193TXLTvGpH95RhC9jQecO/f0605f98a6b3b9205f9fc0dffe453b64/20190124174753.png) \n\n**いつか見たい。緑いっぱいのこの世界をーー。**\n\n遠い遠い遥か荒野の彼方でひとり、宿屋を営んでいるリリヤ。\n夜ごと「荒廃」が生まれ蝕まれていくこの世界を、緑でいっぱいだった頃の美しい世界に戻すべく、毎日試行錯誤しながらガーデニングに勤しんでいた。\n\nある日、行きずりの旅人ノーニャがやってきたのだが、彼女はちょっとワケありのようで…。\n彼女はリリヤにとって、希望か。絶望か…。\n\n幸せを運ぶ奇跡の種が芽吹く時、きっと人も自然もこの世界で輝く瞬間を待っている。\nひたむきで一生懸命なリリヤのガーデニング奮闘記！\n\n\n## アクマドロップス（アベヨシアキ） 2月2日（土）公開\n\n![20190124175114](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/398ugBDK5CJVnqSsCM74Y1/a694732c1eb6e58d62fa45724ffd62cd/20190124175114.png) \n\n**新米悪魔ガール meets ボーイ！**\n\n今や空想の生き物となった『悪魔』…。\nしかしそれは、形を変えて確実に世に潜んでいる。\n人間の感情をドロップにして抜き出し喰らうモノとして…。\n\nそんな新米悪魔の少女、「エミヤ」がエサのはずの人間、「健太」に一目ぼれしてしまってさあ大変！？\n自分のキモチに従うか悪魔の宿命に従うか…どっちを選んだらいいの～！！？\n\n## 9×9 ツクモカ（鍬亮助） 2月3日（日）公開\n\n![20190124175733](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/4NXkdX7XR9PuEu5cXIngn2/0ce96286dc8b958c489edb36c0904748/20190124175733.png) \n\n**特殊能力「付喪神」が衝突する学園バトル！**\n\nケンカ相手を意識不明の重体に陥らせた事件により少年院に収監されていた中学生・鴉田は、二年間の刑期を終え退院のときを迎えた。\n高校進学を機に平穏な生活を送ることを決意する鴉田のもとに、警視庁「九十九課」所属の刑事・鷺原が現れる。\n鷺原は、二年前の事件で少年が意識不明になったことにはある「能力」が関係していると話す。\n自分が収監される理由になった事件に別の人物の関与があったと知った鴉田は、その人物を探し出すために鷺原への協力に同意する。\n\n捜査を進めていく中、容疑者として浮上したのは——？\n特殊能力「付喪神」が激しく衝突し合う、異次元学園バトル！\n\n---\n\n**アンケート投票期間は終了しました。**\n\n\u003Cdiv class=\"btn\">\n\u003Ca href=\"https://campaign.mangabox.me/page/competition/201901_result/\" target=\"_blank\">\u003Cspan>結果発表ページへ\u003C/span>\u003C/a>\n\u003C/div>\n","190130_henshubucup_5th",{"metadata":834,"sys":837,"fields":844},{"tags":835,"concepts":836},[],[],{"space":838,"id":840,"type":46,"createdAt":841,"updatedAt":841,"environment":842,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":839},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"72EcwudiWXywf3QvpynD5t","2019-10-23T05:22:36.612Z",{"sys":843},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":845,"file":846},"190130 keyvisual",{"url":847,"details":848,"fileName":851,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/72EcwudiWXywf3QvpynD5t/2a64a53f8f05192864e3586b8eaaebdd/190130_keyvisual.jpg",{"size":849,"image":850},1193426,{"width":84,"height":85},"190130_keyvisual.jpg",{"metadata":853,"sys":856,"fields":867},{"tags":854,"concepts":855},[],[],{"space":857,"id":859,"type":21,"createdAt":860,"updatedAt":861,"environment":862,"publishedVersion":864,"revision":143,"contentType":865,"locale":34},{"sys":858},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"4FhEIfl0FpF2JmYbvwnI4P","2019-10-23T03:45:12.730Z","2019-10-30T09:02:54.332Z",{"sys":863},{"id":26,"type":17,"linkType":27},212,{"sys":866},{"type":17,"linkType":32,"id":33},{"articleTitle":868,"date":869,"eyecatch":870,"articleBody":889,"slug":890,"keyVisual":891,"category":910},"【キャンペーン第二弾！】「分裂ラバー」単行本1巻発売記念！第2弾キャンペーン開催！","2019-01-12T00:00+09:00",{"metadata":871,"sys":874,"fields":881},{"tags":872,"concepts":873},[],[],{"space":875,"id":877,"type":46,"createdAt":878,"updatedAt":878,"environment":879,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":876},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"2MRANDC3EG1kYl2c0Z96B7","2019-10-23T03:45:02.056Z",{"sys":880},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":882,"file":883},"190112 eyevisual",{"url":884,"details":885,"fileName":888,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/2MRANDC3EG1kYl2c0Z96B7/e7f89aafad94f3f24a2ce1e0b537e2e2/190112_eyevisual.jpg",{"size":886,"image":887},173398,{"width":59,"height":60},"190112_eyevisual.jpg","皆様の暖かい応援に支えていただき、本日より、「分裂ラバー」単行本第1巻の発売が開始されました！！  \n※電子版での発売は2月12日を予定しております！\n\nそこで単行本1巻の発売を記念し「事前予約キャンペーン」に続きまして、 **「単行本発売開始！1週間限定、第2弾キャンペーン」** を開催させていただきます！\n\n第二弾キャンペーンでは、全国の書店さまで「分裂ラバー」単行本1巻をご購入いただき、ご応募いただきましたみなさまに、 **さわむら先生のサイン&みなさまの宛名入りの限定イラスト** (※電子データとなります)をプレゼント！\n\n以下応募要項をご覧の上、ぜひ奮ってご参加ください！！\n\n## 【応募要項】\n![20190111231253](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/eswzYOd8XXOEcCUt6Ov6J/b60d7cc6b040d501e3aa86bfd03a3d86/20190111231253.png)\n\n## 【作品情報】\n![20190109230517](//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/2Je7ZHRkY5HIeNEXCYeGtx/cdfa1df4d7f4d3d434f3001e15c717ca/20190109230517.png)\n\n### 応募&プレゼント方法\n\n1. 「分裂ラバー」の単行本1巻を全国の書店さまでご購入下さい\n2. 本Twitterアカウント([@bunretsu_lover](https://twitter.com/bunretsu_lover))をフォローしてください (※データプレゼントの際にDMにてお送りいたします)\n3. ご購入いただきました「分裂ラバー」単行本1巻の写真を撮影頂き、画像を本Twitterアカウント([@bunretsu_lover](https://twitter.com/bunretsu_lover))宛にDMにてお送りください\n4. DMにて返信する形で、本Twitterアカウントよりご希望の宛名をご質問いたしますので、ご回答ください (※個人情報に当たる宛名はご遠慮ください)\n5. イラストデータが完成し次第、DMにてお送りさせていただきます！ (プレゼントの送付時期は、2019年1月～3月頃を予定しております)\n\n### 開催期間\n**2018年1月18日 23:59まで**\n※上記時間までに単行本画像をDMにてお送りいただきました方が対象となります\n\n### その他注意事項\n* 本キャンペーンにつきましては、電子書籍は対象外とし、紙の単行本のみを対象とします。\n* 単行本をご購入されていることを確認するために、購入証明としてレシートなどのご提示をお願いする場合がございますのでご了承下さい\n* 本キャンペーンへのご応募は、Twitterアカウント1つにつき1回限りにてお願い致します。株式会社ディー・エヌ・エー（以下、「当社」といいます。）が重複応募と判断した場合は、応募/当選を取り消し/無効とさせていただきます。\n* プレゼントを受け取ることが出来るのはご本人様のみです。 賞品、または賞品を受け取る権利を第三者に転売、譲渡、または質入することはできません。\n* 本キャンペーンは予告無く変更、中止されることがあります。\n* その他、お客様からDMの返信がない場合、お客様が本Twitterアカウント([@bunretsu_lover](https://twitter.com/bunretsu_lover))のフォローを外したためにプレゼントをお送りできなかった場合、またお客様が本注意事項に違反する行為をしたと当社が判断した場合は、応募/当選は取り消し又は無効となります。\n\n### イラストの利用について\n* 応募者は、本キャンペーンでプレゼントするイラストデータ（以下、「本件イラスト」といいます。）を自己の運営するホームページ及びSNS（以下、「本件媒体」といいます。）に掲載することができます。本件媒体以外の媒体等に、本件イラストを掲載することはできないものとします。\n* 本件イラストの利用を第三者に再許諾すること及び本件イラストを商業目的で利用することは禁止します。\n* 本件イラストの利用許諾は、本件イラストに関する著作権、商標権、その他の知的財産権を譲渡するものではありません。\n* 応募者は、以下に該当する方法によって、本件イラストを使用してはならないものとします。\n\n1. 本件イラストの全部又は一部の変形（色の変更を含むが、これに限らない。）。ただし、本件イラストのうち画像データについて、縦横のサイズ比率を変えることなく、視認性・識別性を損なわない範囲かつ使用に必要な範囲で、拡大又は縮小することは、この限りではないものとする。\n2. 本件イラスト、マンガボックスその他当社のサービス、当社もしくは第三者の信用またはイメージを損なう恐れのある方法。\n3. 当社と応募者または第三者が、事実にない提携関係、協力関係、その他何らかの関係にあると他の第三者が誤認する恐れのある方法。\n4. 応募者または第三者の商品またはサービスについて当社が推奨していると他の第三者が誤認する恐れのある方法。\n5. 以下に該当するウェブサイトでの使用。\n\n* 出会い系、恋人紹介サービス\n* 青少年に悪影響を及ぼす恐れのあるもの\n* 電子コミック、グラビア配信サービス\n* 法令または公正競争規約に反するもの、またはそのおそれがあるもの\n* 公序良俗に反するものまたは社会秩序を乱すもの、またはそのおそれがあるもの\n* 犯罪その他の法令違反行為を誘発するおそれのあるもの\n* 暴力、とばく、麻薬、売春などの行為を肯定又は美化するもの\n* 許可・認可を要する業種で許可・認可を取得していないもの\n* 詐欺的な、いわゆる不良商法とみなされるもの\n* 責任の所在が明確でないもの\n* 虚偽、誇大なもの\n* アダルト、風俗関係のもの\n* 性に関する表現で、露骨、わいせつなもの\n* 投機・射幸心を著しくあおるおそれがあるもの\n* 醜悪、残酷、猟奇的で不快感を与えるおそれがあるもの\n* 第三者を誹謗中傷しているもの\n* 第三者の権利（著作権、商標権等の知的財産権、名誉、プライバシー、肖像権など）を侵害するもの\n* 第三者に対して、不法または不当に不利益を与えるもの\n* 非科学的または迷信に類するもので、ユーザを迷わせたり不安を与えたりするおそれがあるもの\n* 内外の国家・民族などの尊厳を傷つけるおそれがあるもの\n* 国際親善を害するおそれのあるもの\n* 武器、凶器、銃刀類、賭事、ギャンブル、たばこの通信販売\n* 販売者の所在地・連絡先等が不明確な通信販売\n* リンク先の内容とリンク元の内容またはリンク表現が著しく異なるもの\n* 当社またはその関連会社の基幹事業との競合サービス\n* その他、当社が不適切だと判断するもの\n\n* 応募者が本注意事項に違反していた場合、その他応募者による本件イラストの利用の継続が適当ではないと当社が判断した場合は、当社は、応募者に対し、本件イラストの利用の中止を求めることができるものとし、応募者は直ちに利用を中止するものとします。\n* 本件イラストの利用および当社が応募者に対して本件イラストの利用態様の変更または利用の中止を求めたことによって応募者に損害が生じたとしても、当社は一切責任を負わないものとします。\n\n### お問い合わせ\n本キャンペーンについてのお問い合わせは、本Twitterアカウント([@bunretsu_lover](https://twitter.com/bunretsu_lover))宛にお願いいたします。","20190112",{"metadata":892,"sys":895,"fields":902},{"tags":893,"concepts":894},[],[],{"space":896,"id":898,"type":46,"createdAt":899,"updatedAt":899,"environment":900,"publishedVersion":50,"revision":51,"locale":34},{"sys":897},{"type":17,"linkType":18,"id":19},"4MzwazbZO7AJVzzBE7SsJC","2019-10-23T03:44:40.585Z",{"sys":901},{"id":26,"type":17,"linkType":27},{"title":903,"file":904},"190112 keyvisual",{"url":905,"details":906,"fileName":909,"contentType":62},"//images.ctfassets.net/er4fqx7n9d36/4MzwazbZO7AJVzzBE7SsJC/be2b9a53e90ae67d4a578ae9a7d7acee/190112_keyvisual.jpg",{"size":907,"image":908},1468179,{"width":84,"height":85},"190112_keyvisual.jpg","キャンペーン",{"Asset":912},[718,661,295,38,107,870,525,65,488,374,316,891,546,582,131,410,603,775,256,431,467,171,833,234,353,697,193,754,812,640],1777277492333]